お客様のニーズに合った情報システムを
トータルにご提案いたします。

HOPE SX-S医療事務システム

事務作業を効率化し、
事務スタッフの業務負荷軽減を実現します。
「HOPE SX-S」は日々の業務の中で自動的にレセプト電算データの作成やレセプトチェックが可能です。チェック結果は一覧表示され、修正が必要な場合は、チェック結果一覧より患者情報を直接呼び出し可能です。
普段の事務作業はもちろん、月末月初の業務も大きく削減できるシステムです。

ご紹介ポイント

レセプト業務の効率化と使いやすさを追求した医療事務システム

POINT1
使いやすい画面

会計画面に病名、保険一覧、入院歴の必要な情報を選んで、設置・表示することが可能なため、常に必要な情報を確認できます。

POINT2
ワープロ入力からのお薬検索と病名マスタ検索

お薬を検索する際と病名登録において、ワープロ入力から候補表示し、簡単・スピーディーに入力可能です。

POINT3
過去剤からDoで簡単入力

会計業務時には、常に過去剤が表示され、ドラッグ&ドロップでDoすることが可能です。

POINT4
紹介状・診断書などの文書作成支援 ※オプション

診断書など、様々な文書をWordやExcel形式で簡単に作成ことが可能です。患者情報、病名情報、診療行為などを画面で選択し、文書イメージを確認しながら作成することが可能です。※オプション契約が必要です。

POINT5
オンラインマニュアルを搭載

使い始めの操作に不慣れな時や、普段お使いになられない機能を使用する際に、便利なガイダンス機能を搭載。また、ガイダンスだけではわからない時も画面と連動したオンラインマニュアルによって、操作をアシストします。

POINT6
月末月初に集中しやすい業務の平準化

窓口業務データ入力時にレセプト電算データ作成やレセプトチェックが自動で行われるため、月末の一括レセプト編集処理が不要となり、レセプトチェック結果を日々の業務中に確認できますので、月末月初の作業負荷が大幅に軽減されます。

POINT7
レセプト電算データのエラー表示

レセプト電算データを自動作成する際にエラーがあがった患者は、「レセプトチェック一覧」画面で確認できます。修正が必要な患者情報は、一覧画面より直接呼び出せるため、スムーズに内容の修正が行えます。随時修正を行うことで月末月初の作業を軽減できます。

POINT8
過去レセプト表示で簡単確認

窓口会計時にレセプトイメージで内容表示。過去のレセプトをスクロール表示して確認できるため、複数月のレセプトのスムーズな縦覧チェックを行うことができます。